アゼルバイジャン・バクーからジョージア・トビリシへ鉄道移動!出入国検査は車両の中!?

メルハバ!リアルタイムはトルコのイスタンブール、朝の7時です
オーナーが寝てる横で書いてます

さて、インドニューデリーからアゼルバイジャンの記事を書きたいんですが
なぜかそこの期間の写真だけがパソコンにクラウドから読み込んでもらえないので飛ばします!!

まぁニューデリーからアゼルバイジャンに飛行機で飛んで、すぐに体調崩してアゼルバイジャンの宿では三日間寝込んでいて
自炊をしたのと、ちょこっと近くを観光しただけですからねー

ということでアゼルバイジャンから鉄道でジョージアトビリシへ移動します!!

 

アゼルバイジャンバクーからジョージアトビリシの鉄道移動

 

アゼルバイジャン、バクーの中心地28may駅のケンタッキーがある建物にチケット売り場はあります

ケンタッキーの左側に入口があって、なかにはいってすぐ左手にエスカレーターとチケット売り場があり、ベンチがある列の真ん中あたりに整理券発行機械があるので発行しましょう

近くにいるおねえちゃんに、指差しでもすれば発行してくれます

じぶんの整理番号が窓口に表示されたらそこに向かってください

あとは

トビリシに行きたい

っていうと時間を教えてくれます

あらかじめ近くの大きな電光掲示板でも確認できます

あとは車両、座席の希望を聞かれます

ぼくは一番安いやつがいいっていいました「チープエスト」

上か下か聞かれます

インドでは治安上、上がいいって言われますが
治安はまず気にすることはなくて、一番下の座席はそのまま荷物入れにもなっているので自分の体重で荷物を守りたいっていう人は下段がおすすめです笑

あとはお金を払っておしまいです

ぼくはクレジット払いにしました!

 

移動当日

 

22時前出発なのではやめにいくようにしましょう

駅はチケットを買ったところの二階です
外からもいけますが、窓口前のエスカレーターをあがればすぐそこが待合室みたいになってます

30分前には向かうようにしましょう

何番線か書いてある掲示板とかはなかったので駅員さんにききました

他の人のブログと同じように一番右のホームでした。いちおうみなさんも聞くようにしてください

車両の入口に係員のおばさんが立っているのでチケットをみせましょう

ぼくはチケットを見ても車両番号がわからなかったので、とりあえずおばさんにみせました

そうしたら正しい車両の場所を教えてくれます

車両の前のおばさんにチケットを見せて、乗車です
みょうにじゃぽーんって反応がもらえます笑

一番下の等級ですが、それでも全く不満はなし


清潔です

夜になるとおばさんたちがシーツやらなんやら配り始めます

敷布団はいちばんうえの段に置いてあるので自分でとります

ベッドメイキングも自分でやって、おやすみなさい

 

アゼルバイジャン・ジョージアの出入国検査

 

朝になると、まずはアゼルバイジャンの出国手続きです

一度降りるのかなと思っていたらどうやら車両内で完結するらしい

 

布団などを片付けてひとまとめにしておきましょう。おばちゃんたちが回収してくれます

パスポートをおばちゃんに預けて、とりあえず待機

そのあとこっちこいって呼ばれるので、ほかの座席で審査官と一対一

アタッシュケースにカメラとパソコンが合体されててカメラを見て、ひとつふたつ質問されておわりました

ちょろっちょろ!!!

つぎはジョージアの入国検査です

こっちも呼ばれて終わり

アゼルバイジャン~ジョージアの出入国、ちょろいです笑

 

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